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業界ゼミ 日本航空株式会社 JAPAN AIRLINES

SPECIAL SEMINAR

言葉の壁を コミュニケーションの壁にしない。
大切なのは「心」を伝えること。

『世界で一番お客さまに選ばれ、愛されるエアライングループ』を目指し、
国際線66路線、国内線133路線を運航(2025年3月現在)、日本で最も長い国内線と国際線の歴史を持つ。

Seminar & Special lecture

日本航空社員(JALビジネスサポートアドバイザー)
による特別講座

講座を通して文化的背景を尊重するマインドセット非言語コミュニケーションを学びます。

異文化を理解し尊重する姿勢を学ぶことで多様なニーズに応える力を身につけます。

Today’s Subjects

"異文化コミュニケーション"

Today’s Goal

文化の違いを理解した上で、
明日からできるコミュニケーションのヒントを得る

Program 1

異文化と多様性を知る

異文化コミュニケーションに関して、学生自身の身の回りで困ったことについてディスカッションしました。自分と相手の違いを理解し、尊重する大切さをを学びました。

Program 2

言葉の壁を越えるコミュニケーション

機内で実践している言葉以外のコミュニケーション(ノンバーバルコミュニケーション)である表情、アイコンタクト、ジェスチャーなどで相手に伝える重要性を学びました。

Program 3

異文化コミュニケーションの実践

海外スタッフと働く上でのポイントや客室乗務員の方々が実践するシンプルな英語のフレーズなど、コミュニケーションを円滑にするヒントを学びました。

講師へのインタビュー

キャビンアテンダントのお仕事の醍醐味は何ですか?

飛行機を安全かつ定時に飛ばしてお客さまに笑顔で過ごしていただくことをゴールに、パイロットや地上スタッフ、整備士と共に全員で力を合わせてゴールを目指せることが一番の醍醐味だと思います。

キャビンアテンダントを目指す学生にメッセージをお願いします。

何事もまずはチャレンジしていただければと思います。そして客室乗務員としてご自身が何をされたいのかということを探りながら目指す姿を明確にすることで、ご自身の気持ちも向上していくのではないかと思います。